今年の夏は上海へ!
先日、鹿児島の両親との電話。
(普段からしょっちゅう電話する方ではないので 汗)
親「夏、どうするの?」
僕「今年の夏は帰らない、、、と思う。笑」
親「なんで?どうするの?お姉ちゃん達も帰って来るのに!?」
僕「、、、だ、か、ら!
だって人いっぱいじゃん(ー. ー !)」
親「うん。いいじゃん。」
僕「・・・夏は上海行く★」
親「えっ!?ひとりで?」
僕「わかんない」
親「お願いだから一人はやめて。。。」
よくわからないお願いですが(笑)
と、いう訳で…今年の夏は☆上海☆にいこうと思います!
友達との2人旅ですが、まだチケットも何も手配してません 爆
急に決まったので ハハハッ…
ところで、上海行って何しよう?っていうか何があるんだ?
いまから調べないと 泣
行くんだったら楽しもう♪
さぁ、さぁ、準備しなくちゃ!
KAZUYA
今日は
オーナー抜きでのMTも、ちょくちょくします。
仕事をする上で、ボクたちは「チーム」としてまとまる事で、
より、
お客様に満足してもらえる「質」のよいサービスや技術を提供できると思います。
たった、一人では出来ない事が、もし二人なら、もし三人なら・・・。
×2ではなく、×3、×10、×100、×無限とそうなればいいと常に思っている。
いや、そうすべきだと思う。
対価として『お金』というモノをもらっている以上
「ここまで」というラインは引きたくない。
今日のミーティングでも各自の仕事に対する思いや、想い、念いを確認し合いながら対話が出来た気がする。
いつまでも熱い気持ちは冷まさずにいたい。
伝える側の責任、それを受け取る側の責任、
どちらも「一方通行」ではなにも変化はない。
どこまでするかじゃなくて、どこまで出来るか。
「必ず出来る」まずその気持ちを持つ事が何より大事なことだと。
夢や目標は実現するためにあるのだと。。。
KAZUYA
っていう訳で
なぁ?んて難しい事も考える事もたまにはある。
でも、
だ?れも教えてくれないし、急に「パッ!」と閃く訳でもない、
まして、テレビを見ていて教えてくれる訳でもないしね 笑
一人になってじっくり考えるしかないだな。
そーんなに難しい事じゃない、
自分に正直になればいいの。
じっっっくり考えれば本当に大切なものが見えてくる、
チーズがどこえ消えようがそんな事気にしなくていいから
チーズをさがす理由を知らないとね?
そんな事を考えていると病んでるように感じるかもしれないし
他人から病んでるように見られるかもしれない、、
けど、、、、
その価値は充分にあるだろうね。
「自分はだめだ…」なんてそんなこと感じてるの
一人だけじゃないから 笑
それに、やりたいことがわかってもスグなんてできないから、
やりたいことが見つかった時にスタートを切れる準備をしていればいいんだから。
やりたいことが見つかったら、すぐ行動に起こすべきだ!
(最近の僕はプラス思考 笑)
そして、おもイっきり走り出すべき〓〓
だって、、、
人生結構長いように感じるけど
おもいのほか、短いよ!!
心臓に手を当てたらみんな『ドク?ドク♪』て音がするでしょ、
それは人生のカウントダウン。
いつかゼロになる。それはみんな同じ。
じゃ、早く走り出さなくちゃ〓
KAZUYA
Life is…
毎日毎日、「仕事」というものを通して多くのモノを学ぶ。
たくさんのお客様に支えられ、よいスタッフ、オーナ、与えられた環境。
Dabに入社し多くのモノを学び、おくのモノを得ている。
ただ、若さという勢いに乗せてTOKYOに走ろうとしていたあの時とは違い、
「何か」を感じている。
それは、きっとDabを卒業する時に分かるのだと思う。
たまに、『あの時、行っていたら今どうなっていたのだろう?』と
ふと、
思う時がある。そういう時は、決まってこう思うようにしている。
今、ここにいる方が必ず…。
むしろ、そう思えるように日々送らなければならないのだろう。
よい時もあれば、悪い時もある。
あの時こうしていれば、、、
決してそう思わない訳ではない。そう感じないように一瞬一瞬を送らなければいけない。
毎日、自分と勝負して毎日勝たないといけない。
明日も明後日も、明々後日も…
だから、日々よいものにするために
それを実現させてくれる人や、環境、モノに感謝。
成長しているかいないか自分では分からないけど、
それに気づかしてくれたのも『それ』だったり。。。
毎日「一期一会」という気持ちを忘れずに何事にも接するときっと変われると思う。
一期一会の精神があれば
日々の勉強、スタッフと過ごす時間、仕事、、、
すべてが真剣で最高のモノになれると思う。
なにも、惜しむことなどなくね 笑
いつも最高の人生を。
そして、感謝を…
KAZUYA
何がよく、
何がダメなのか
それを明確にし、
どれが最善なのか
それは、じっくり煮詰め
…コトコト煮詰め…汁気が無くなるまで 笑
時間はかかりますが必要なコト。
そして、大切で、
決して妥協するとこではなく。
共有し、
伴に同じモノを見ながら
登れない山はナイ。
まず、一歩。
同じ景色を見るために、
助け合う。
それが何より必要なコト。
KAZUYA
参考書
は所詮、参考書。
僕はヒミツの勉強中。
_φ( ̄ー ̄ )
ヒミツではないけど 笑
やってみようと、ひとつヒラメいた★
ひとつ言えるのは
参考書があるってことは、
もうすでに、「誰か」「先駆者」がいる
ってことだからね (・_・;
KAZUYA
誰もが
いい思いをしたいのは当然。
いい思いにも個人差があると思いますが、
単純にマイナスよりプラス。
そう考えると、
んじゃ、どうすればそうなれるのか
考えるのが人間だから。
いい思いするために考える行動すること。
ただなんとなくやっててもいい思いなんかデキネェから…
ボクはヴィダル・サスーンのカットが好きで
色んな資料を集めたり、
実際に、それをもとにカットの練習したりと
ボクの基礎はそれにあります。
資料を見ていて、疑問に思えばハサミを手に持ち
ウイッグを切ってみる。
サスーンのカットをそのまましてしまえば
少し“硬い"イメージになる。
それをどう理論的に、
なおかつ柔らかくラインを見せるか…
調べれば調べる程、奥が深い。
感性と技術のバランスは以前も言ったように
すごい早さで割合を変え、バランスをとる。
とても、繊細で少しブレれば一瞬で崩れる。
サスーンのカットを追い求め、
世界中からロンドンに集まった。
いつか、、チャンスがあれば
行きたい場所の一つだ。
ボクの中にはまだまだ「知りたい」
という探求心がある。
それが無くなった時は、
ボクはそれが明日であったとしても
ハサミを置くだろうね 笑
KAZUYA



















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